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67.屋根外壁塗装工事

本日二度目のブログ連載です!先月、先々月と不安定な雨続きだった為なかなか現場作業が続けられず、やっと最近猛暑ではありますが晴天続きになってくれてますので立て続けに施工が終わってきました。沢山の現場が終了し、その中でどの現場をブログに載せるか迷いました。(笑)本当は沢山の全ての現場を皆様にお見せし、ご参考にしていただきたいのですが現場の合間にこのブログを書いております為、何卒ご理解賜りたいと思います・・・。なるべく色々な現場をまんべんなく載せていきますので毎回のブログ更新を是非楽しみにしていてください。


今は夏休み真っ只中ですが、コロナ患者急増でお子様方も遊びに行けずかわいそうですね。過去最高人数の罹患者になっており、重症化しにくいまでも入院患者が多いので甘く見れませんよね。医療従事者の負担もものすごい逼迫してるので政府や自治体の指示がなくとも皆様一人一人の行動自粛を心がけて一日でも早く第7波を終わらせましょう。


さて、今回お届けしますのは海老名市上今泉のK様邸の屋根外壁塗装工事をご覧下さい!皆様のお宅のご参考にお役立てください!



↑施工前:全体写真



施工前:全体写真


 


施工前:屋根・外壁・ベランダ



施工中:屋根・外壁・雨樋洗浄中写真



↑施工中:目地カット後、シール注入、シールならし、シール後 



 ↑施工中:屋根・外壁下塗り後



↑施工中:屋根・外壁中塗り後



↑施工中:屋根タスペーサー取り付け



↑施工後:屋根・外壁・ベランダ上塗り後



いかがでしたでしょうか?   施工前は大分目地シールが割れてしまっていたり、屋根の状態もスレートが開いていたりと水を吸っていた状態でした。塗装のタイミングとして欲を言えばあと2年早い方が良いですね。シール材が割れてきたりしていれば塗装のタイミングは後手になっていると覚えておくと良いです。大抵は目地のシール材というのは新築時に使用しているシールはとても安価なものです。10年持てば良い材料しか使用していませんので、10年以上放っておいても平気だと思わないように気を付けましょう。放っておいて良いことなど一つもありません。是非皆様のご自宅もチェックしてみて下さいね。


 

※次回のブログは厚木市妻田西のW様邸よりお届け致しますので次回もお楽しみに!!


 

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